Why Webrain?

Webrain 
20年を超える経験を持つビジネス

プロフェッショナルで構成されている

チームです

私たちのアドバンテージ

  • Intelligence as a Service :米国のエンジェル投資家やスタートアップ企業とのネットワーク、そして20年以上の実績をもつシンクタンクとしての知見に基づいたインテリジェンスを提供しています。

  • Learning by doing: 徹底的に気づいてビジネスにつなげる(Out of Boxで考える)習慣を形成するために、そのきっかけとなる刺激や環境を提供しています。  

  • Get out of your comfort zone: 適度な負荷やストレスをかけることによって居心地のよい領域から抜け出してもらい、学びの効果を最大化しています。

  • Lessons from achievers: 本物の投資家の知見と経験に基づいた投資家的思考(目利き力や先見の明)や起業家に必要とされる気質やリーダーシップが学べます。

  • Direct to the frontiers: Webrainが拠点を置くシアトルには、AIやクラウドの最先端を走るAmazonやMicrosoft、研究開発と人材供給を行うUniversity of Washington、そして常に挑戦を続けるスタートアップ企業があり、リアルな現場で活躍する本物のイノベーターから直接学びを得ることでイノベーションを生み出すためのヒントを得られます。

私たちのプログラムの強み

The courage to discard (捨てる勇気・アンラーニング)

急速な時代や社会の変化のなかで、ニューノーマルと呼ばれる新しい常識が次々と生まれています。米国だけでなく、中国、インド、その他の新興国もグローバルビジネスでの戦い方を着実に変化させています。過去の勝ちパターンが通用しない時代の中で必要なのは、今まで積み上げてきた知識や価値観を意識的にすてて学びほぐすことです。


学びほぐし(アンラーニング)には、客観的に自分や自分の会社を見つめ直す視点Third Eyeをもって強みを再認識することと、新しい知識やスキルの学びを続けることが大切になってきています。


Weapons (intelligence) to fight commoditization (インテリジェンスを武器に)

スキルのコモディティ化が止まりません。高度な専門性や資格を手に入れても、同様のスキルを持った人間が量産され、より人件費の安い国に仕事を奪われる時代になっています。MBAを手に入れてもワーキングプアに陥る時代です。


さらに全産業がグローバル化し、世界中がネットワークでつながった本物の資本主義の波にのまれ始めており、この中で生き残っていくためには、戦う相手を徹底的に分析し、他が気が付かない視点に気づき続ける高いインテリジェンス(諜報力)が必要になってきています。


インテリジェンスによって、自分の強みを際だたせる戦略を取ることがグローバルビジネスで戦うための武器につながります。


Enjoy the differences (mindset) (違いを楽しむマインドセット)

多様な価値観や考え方、そして人との「違い」がイノベーションにとって非常に大切な要素となっています。違いを楽しみ、正解を求めない人材を少しずつ増やすことが、日本特有の同調圧力から脱却とイノベイティブな組織をつくることにつながります。


一人ひとりが自分自身を深く内省することで、自分の強みや日本の強みを再認識し、自分の言葉で語り抜き、周りを巻き込む力を持つことがオーナーシップをもって新規事業を前に進めることにつながります。